2008.11.20 Thursday
無事にクロノがCD付きで届きました。
クラシックの記事かいてるのに、BGMはゲームのオーケストラ(笑)
スクエニサイトで買ったため、追加特典で携帯待ち受けと、
スクリーンセイバーも手に入れたよ。
設定した時間になると「振り子時計」が時を刻んで、
キャラクターたちがぐるぐると現れる。
ああ、カエル〜!ロボ〜!
でも、どう考えたって仕事が先あるよ。
だって、無理難題押し付けられたとは言え締め切り過ぎてるし。
で、自分を追い込む作戦として、
PC2分放置でスクリーンセイバーが作動するよう設定してみました。
書くのを放棄してぼけっとすると、
クロノの振り子があたしを戒めます。
今日限定でドMです。
アホな作戦だけど、これ効果てき面。
朝からもくもくと仕事してます。
でも、まだまだ書かなくちゃいけない原稿が山ほどあるんだなぁ。
書くの嫌いなのに。
プレイできるのはいつになるのかしら?
しくしく。
2008.11.19 Wednesday
http://www.chronotrigger.jp/
明日は待ちに待ったクロノトリガー発売日
予約特典の「クロノ・トリガー オーケストラ エクストラ サウンドトラック」を
どうしても手に入れたかったから、スクエニサイトで予約。
先ほどメールボックスを開いたら、「出荷しました」のお知らせが届いていて
テンションア〜ップ!!
明日には我が家にクロノがやってくるですよ。
今回は予約特典がつく条件でネットが騒ぎになってて、
心配してたんだけど、出荷記録にきちんと
「ソフト本体及びオーケストラCD」の文字を確認。
ほっとしました。
ちょうど恐怖の原稿書きで引きこもる予定だから、
BGMはずっとオーケストラクロノに決まりだね。
クロノトリガーはとにかくストーリーがいい。
ひとつひとつの時代のエピソードの深さ、
それがつながってく壮大さ。
そんでもって、それを盛り上げる名曲の数々。
ただでさえ12種類もあったのに、DS版EDもあるらしいね。
あ〜、わくわく。
またしても、独り言日記でした。
2008.10.27 Monday
本日めでたく32歳の誕生日を迎えた。
日付超えてすぐ上さんから電話をもらう、
そんな誕生日のスタートでした。
実は今年の夏から「わら路」プロジェクトというのに参加してるんだけど、
今日はそのメンバーにサプライズでお祝いしてもらい、
思わず涙が出ました。(後ろ向いてすぐ拭いたけど。)
なんでみんなそんなに暖かいの?(涙)
「わら路」はプロジェクトとは、すご〜く簡単に言って、
長野県にある「清内路」という村へ行き、
民泊や村のイベントを通して村人と親睦を深め、
村の自然や人々から感じたことを発信する「人興し」をするプロジェクト。
この2ヶ月間、本当にせわしなかったけど、
村では「ああなりたい」って思えるおばあちゃんに出会い、
プロジェクトでは大好きな仲間が増えて、
みんながあったかいから素の自分を出せたすごくいい時間だった。
今年に入って私生活では暗いニュースがたくさんあったんだけど、
それも吹き飛ぶくらい、村から、わら路のみんなからパワーもらってたなって、
今日改めて心から思った。
短期間でみんなのこと、村のことこんなに大好きになるなんてびっくり。
さらに、わら路のみんなだけじゃなくて、メールをくれたひとりひとり、
本当にありがたい。大切な存在。
覚えていてくれたことだけで、本当にうれしい。
誕生日は、人に感謝する日だよね。
昨日から、今年の抱負を聞かれる。
悩んで答えられなかったけど、答えでた。
あたし、おべんちゃらが言えないからたまにズケズケもの言っちゃうし、
やりたくないことに一生懸命になる能力ないし、
うわべだけのお付き合いが苦手。
だから世渡りは下手なんだけど、でも今年はこれを長所ととらえて、
「何かしてあげたい」とか「何かしたい」って思えたことを、
後悔しないように丁寧にやっていきたい。
心をあるものを、大切にしたい。
いや、心あることをしたい。
そんな1年にしたいな。
みなさま、こんなあたしですが、
32歳のあたしもどうぞことしもよろしくお願いいたします!
2008.10.24 Friday
タイトルの件ですが、一切記憶にございません。
なんでも、母が朝ふざけて寝ているあたしの足をくすぐったら、
あたしは全力で母を蹴飛ばしたらしいです。
今まで寝相悪いとか言われたこと一切ないんだけど、
ここ数日間の睡眠時間は相当少ないので、
寝たまま振り払った可能性高し。
そうか、酔っ払って記憶なくして、
言われたことの事実確認もせずに
ひたすら誤るってる人の気持ちってこんな感じか(笑)。
母は激痛で病院へ行き、医者に説明を迫られて、
「ちょっとぶつかって」などとごまかしていたらしいのだが、
そのごまかす態度を長年の感で怪しんだ医者が
おそらくDVなどを気にしてか
「本当のことを話してください」的な空気になり、
最終的にまじめな顔で
「娘をおこそうとして、くすぐったら蹴られました」
って言ったらしい。
聞いた医者はしばらくフリーズしたらしい。
思い出しながら爆笑する母みて心から思った。
その構図、見たかった。
さらに、以前の「
父の乾燥剤飲み込むの巻」を思い出し大爆笑。
疑われることは、しないようにしましょうね。
2008.10.09 Thursday
さて、最近やることがいっぱいで、
もっぱら「頭を空にしたい」ばかりブツブツ言ってるあたしですが、
今一番の現実逃避係りとなっているのが表題のゲーム
『学研ムー編集部監修 超常現象リサーチファイル』であります。
自分がエージェントとなって、
UFO、心霊、UMA、超現象、超文明、オカルトの6つのジャンルの
クイズに答えてエージェントレベルを上げていくという・・・
簡単に言うとこういった分野に偏った常識力テストだね。
大きくは初級のグリーン、中級のイエロー、上級のレッドとあって、
ある程度、任務=クイズをこなすと特別任務=総復習+変則問題が発生し、
クリアすると新たなステップへいくんだけど、これが結構難しい。
グリーンはスイスイできたんだけど、
昨日イエローになってから問題がかなりマニアック。
事件内容は知ってるけど、事件が何月何日に起こったかとか、
通称は知ってってもフルネームは知らないとか。
なんか、できないとめっちゃ悔しい。
というわけで、イエローにレベルアップしてからは
現実逃避じゃなくて、わからない単語が出てくると、
本棚から専門書引っ張り出して読み出しちゃうという
「勉強」の域に達してしまったので、
原稿書き上げて、YASU&KANOのパーティーの内容が
きちんと詰められるまでおあずけなり。
しばしのお別れ。
あ、誰か、このゲームやってる人いたら教えて。
まわりでやってる人誰もいないんですが。
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